巨人-育成選手

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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成7位 新野 折下 光輝選手 高卒右内野手

プロ野球の巨人から育成ドラフト7位で指名された新野高3年の折下光輝(17)が30日、阿南市の同校で担当スカウトから指名のあいさつを受けた。育成方針などを説明され「プロ入りの実感が湧いてきた。一日でも早く支配下登録されるように頑張る」と抱負を...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成6位 関西大 小山 翔平選手 大卒右捕手

「プロ野球ドラフト会議」(26日、グランドプリンスホテル新高輪) 巨人が育成ドラフト6位で、入団テストに合格した関大・小山翔平捕手(21)を指名した。 同捕手は入団テストを受験するため、今秋の関西学生野球リーグ戦前に退部届を提出。学生野球側...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成5位 立正大 広畑 塁選手 大卒左捕手

巨人から育成ドラフト5位で指名された立正大・広畑塁捕手(22)が10日、“ミスター・ゼロ”からの下克上を誓った。 大学では控え捕手。東都2部では3試合の出場で打率0割、0本塁打、0打点。今秋は1部でも打席はなかった。それでも二塁送球1・8秒...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成4位 羽黒 田中 優大選手  高卒右投手

指名あいさつを終えた田中は、緊張した面持ちで背筋を伸ばした。 「やっとプロ野球選手になったという実感が湧いた。まっすぐが自分の武器。中田翔選手(日本ハム)と対戦したい」 自慢の直球は最速143キロで鋭いスライダーとシンカー、カーブを操る。1...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成3位 東北福祉大 笠井 駿選手 大卒右外野手

巨人に育成ドラフト3位指名された東北福祉大・笠井駿外野手(22)=国士舘=が10日、仙台市内のホテルで、支度金300万円、年俸250万円で仮契約した(金額は推定)。 50メートルを5秒7で走り、遠投は約110メートルと俊足強肩の逸材だ。同じ...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成2位 常磐 山上 信吾選手  高卒右投手

巨人から育成ドラフト2位で指名を受けた常磐高・山上信吾投手(18)が30日、群馬県太田市の同校で指名あいさつを受けた。 183センチの身長を生かしたダイナミックなフォームから投げる最速146キロの直球が武器の右腕。今夏の群馬大会ではベスト8...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成1位 盛岡大付 比嘉 賢伸選手 高卒左内野手

坂本に続け! 育成ドラフト巨人1位指名の比嘉賢伸内野手(17)=岩手・盛岡大付高=が30日、岩手県盛岡市の同校で井上真二チーフスカウト(51)、柏田貴史スカウト(46)の指名あいさつを受けた。2年夏から甲子園に3季連続出場。“主将で4番”と...
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17年の巨人若手選手の1年を振り返る。来季活躍が期待される選手は【野手編】

【捕手について】引用:読売巨人軍公式サイト 怪我などで出遅れるもサヨナラ・土壇場での同点ホームランなど印象的なホームランの多かった宇佐見選手。打撃の一方で盗塁阻止率0割と守備面で課題が露呈。来期も捕手として起用されるとは思いますが、それでも...
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17年の巨人若手選手の1年を振り返る。来季活躍が期待される選手は【投手編】

17年シーズンも終わり、先日はフェニックスリーグも終了し秋季キャンプに取り組んでいます。 そこで17年の巨人若手選手を振り返り、その中で来季に期待される25歳以下の若手選手について触れていこうと思います。 【大卒支配下投手編】引用:読売巨人...
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28日に新たに戦力外を発表。自由契約・戦力外選手から今後の動きを予想

松本哲也外野手(33)→現役引退藤村大介内野手(28)→戦力外→現役引退→球団に残る予定北篤外野手(28)→戦力外江柄子裕樹投手(30)→戦力外乾真大投手(28)→戦力外→12球団合同トライアウト受験へ長谷川潤投手(26)→戦力外→12球団...