2017年ドラフト候補

2017年ドラフト候補

各ポジションの年齢・成績で見る2017・18年の巨人のドラフト戦略 中継ぎ編

この記事がどのような趣旨のものかについては過去記事をご覧ください okimono.hatenadiary.jp 今回は中継ぎ編。17年を見る限りすでにカツカツな状態ですが、改めて年齢・成績面で見ていきたいと思います
2017年ドラフト候補

各ポジションの年齢・成績で見る2017・18年の巨人のドラフト戦略 先発投手編

広島3連戦長野全スタメンなのを見て今季はBクラス前提で話を進めていこうと思いました。なーにが新化だよ。継投ガバガバすぎて笑えんわ。GMごとさよならだよ さて、過去に「巨人が獲得するべき2017年ドラフト候補選手について」という記事を書きまし...
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最速152キロの速球右腕  鍬原 拓也   中央大    大卒右腕投手

「東都大学野球、中大3-0東洋大」(12日、神宮球場) 今秋ドラフト候補右腕・鍬原拓也投手(4年・北陸)が14三振を奪う力投で今季2度目の完封勝利を挙げた。 MAX151キロを計測した直球に、シンカーもさえて散発の4安打しか許さず。七回無死...
2017年ドラフト候補

小柄な制球型左腕先発  立命大  東克基選手 大卒左腕投手

「関西学生野球リーグ・第8節3回戦、立命大1-0同大」(23日・わかさスタジアム京都) 立命大が延長十回サヨナラ勝ちで、勝ち点を4に伸ばし、リーグ4連覇は関大とのプレーオフへ持ち越されることになった。原動力となったのは来秋ドラフト候補のMA...
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 スラッガー高卒代表の一人 履正社 安田 尚憲  高卒内野手

履正社が3年ぶり2度目の決勝進出を果たした。今秋ドラフト1位候補の安田尚憲内野手(3年)は高校通算50号となる甲子園初アーチを放ち、勝利に貢献。豪快な一発で、プロ側の評価もさらに高まった。 ロッテ・林球団本部長は、チームが滞在する博多から日...
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2017年選抜高校野球を終えて 明暗の分かれた各ドラフト候補選手を振り返る 野手編

okimono.hatenadiary.jp  前回は投手編を投稿。投手は全体的に明の選手が多かった印象です。それでは野手に行きたいと思います  【評価の上がった選手・左打者編】  特に評価をあげたのは報徳学園・小園海斗選手。1年からショー...
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2017年選抜高校野球を終えて  明暗の分かれた各ドラフト候補選手を振り返る 投手編

4月1日をもって2017年春の選抜高校野球が終了。大阪桐蔭の優勝で幕を閉じました。その中で明暗の分かれた各ドラフト選手を振りかえりたいと思います。  まず17年高卒ドラフトの傾向は「投手不作、スラッガー選手豊作」でした。そのため選抜は打高投...
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1日選抜を終えて  履正社ー大阪桐蔭の各ドラフト選手を振り返る

ついに選抜高校野球が終了。大阪桐蔭が見事優勝しました、おめでとう大阪。両投手疲れからか甘い球が多くみられましたが、履正社側はその甘い球を仕留め切れていませんでした。一方大阪桐蔭はホームラン攻勢、これまで不振だった1番藤原選手が2HRと大活躍...
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柔らかさとストレートが評価される素材右腕  大阪桐蔭  徳山 壮磨  高卒右腕投手

大阪桐蔭の背番号1を背負う徳山壮磨投手(3年)が好救援で逆転勝利を演出した。  この日は、2000年(平12)度生まれの新2年生6人がスタメン出場。1回表に6点を先制したが、先発した横川凱投手(2年)が1アウトをとっただけで3安打5失点と打...
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30日選抜を終えて  履正社ー報徳学園  大阪桐蔭ー秀岳館の各ドラフト選手を振り返る

選抜振り返るので一杯で巨人記事書く余裕がありません 第一試合【履正社6-4報徳学園】 履正社より竹田投手、安田内野手、若林外野手。竹田投手はスピード以上の重さがあるようで、やはりなかなか打たれません。 安田内野手はホームランも出るなど打撃は...