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巨人が育成外国人捕手を獲得。捕手は足りていない?26年ドラフトで捕手獲得はあるのか

巨人は14日、ファーム・リーグに参加しているハヤテの李健熙(い・ごんひ)捕手(26)と育成契約を締結したことを発表した。背番号は「009」。右投げ右打ちで強肩も武器だ。韓国出身で檀国大を経て韓国・NCダイノスに入団後、今季からハヤテに加入。...
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ルシアーノ・宇都宮選手が支配下登録に。次の支配下候補はだれか

巨人の育成選手・宇都宮葵星(きさら)内野手(21)とエルビス・ルシアーノ投手(26)が支配下登録されることが22日、分かった。 内、外野守れる3年目の宇都宮はキャンプから1軍で完走し、オープン戦で7打数3安打、打率4割2分9厘、浦田とともに...
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巨人における起用方針と課題 育成3位指名 豊橋中央 松井 蓮太朗選手 高卒左捕手

◆2025年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(23日) 巨人は育成ドラフト3巡目で、豊橋中央の松井蓮太朗捕手を指名した。 担当の木佐貫スカウトは「コンタクト率の高い打撃型の捕手。ボールを点ではなく面で捉えるレベ...
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2025年巨人戦力外予想【育成選手編】

ドラフトを考える上で同時に考慮する必要があるのが戦力外。特に支配下はドラフトで選手を獲得するために枠を開ける必要があり、その最たる手段が戦力外となります。 期間は1軍で起用の見込みがない支配下選手+育成選手が2軍が終了する9月29日からの1...
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2025年巨人戦力外予想【支配下編】

ドラフトを考える上で同時に考慮する必要があるのが戦力外。特に支配下はドラフトで選手を獲得するために枠を開ける必要があり、その最たる手段が戦力外となります。 期間は1軍で起用の見込みがない支配下選手+育成選手が2軍が終了する9月29日からの1...
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2024年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成1位指名 富士大 坂本 達也選手 大卒右捕手

◆明治神宮大会東北地区代表決定戦▽決勝 富士大2―1仙台大(27日・ヨークいわき) 富士大(北東北優勝)が仙台大(仙台六優勝)に2―1で逆転勝ち。2年連続6度目の明治神宮大会(11月20日から6日間、神宮)出場を決めた。 24日のドラフトで...
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読売ジャイアンツ2024年戦力外予想【育成編】

ドラフトを考える上で考慮しなければならないのは、新しく入る選手がいれば去る選手もいるということ。支配下枠を開けるためには戦力外通告を行う必要があります。 そこで今回は2024年巨人の育成選手戦力外予想を行います。 (adsbygoogle ...
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読売ジャイアンツ、2024年に支配下昇格の可能性がある育成選手について【野手編】

現在の巨人の支配下枠は62名。外国人選手で野手2名、投手1名を獲得することを踏まえても、育成指名に参加するための65名に足りていないことから、育成選手の支配下昇格の可能性が高くなっています。 今回は2024年に支配下昇格の可能性がある育成選...
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巨人は2023年ドラフトで支配下捕手を獲得するべきか

14に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-西武』で解説を務めた宮本和知氏が、巨人・大城卓三が捕手として成長したところについて語った。 巨人の先発・戸郷翔征が1-1の3回一死一、三塁で、マキノンに1ボール1ストライクから真ん中...
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巨人は2022年ドラフトで捕手を獲得すべきか

先発、中継ぎ、坂本選手の後継者、外野手の主力と補強ポイントだらけの巨人。そのなかで大城・小林・岸田選手に加え、山瀬選手や喜多選手も出てきた捕手は数少ないストロングポイント。 しかしシーズンの中で露呈した捕手起用の問題から、2022年は捕手を...