育成選手

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巨人投手陣が18年シーズンに向けて新たに習得した武器・改善したこと特集

シーズン中には取り組めない新たな武器の習得したり、シーズン中の課題だった部分に重点的にトレーニングするのがオフシーズンになります。 それでは巨人投手陣はオフシーズン何に取り組んだのか、それを紹介したいと思います。  【先発投手陣について】【...
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春季キャンプに育成から成瀬・松原選手の抜擢が決定。2名の今季支配下はありえるのか

巨人の育成、松原聖弥外野手(22)と成瀬功亮投手(25)が、春季キャンプで1軍に抜てきされることが15日、分かった。都内で行われたスタッフ会議で内定。2人は昨年11月末から台湾で開催されていたウィンターリーグに参加し、成績を残したことから白...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成8位 関根学園 荒井 颯太選手 高卒右外野手

プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト会議)で、巨人から育成ドラフト8位で指名された関根学園高校3年の荒井颯太選手(18)は2017年11月6日、新潟県上越市大貫1の同校で、球団の井上真二チーフスカウト(51)らの指名あいさつを受けた。荒井選...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成7位 新野 折下 光輝選手 高卒右内野手

プロ野球の巨人から育成ドラフト7位で指名された新野高3年の折下光輝(17)が30日、阿南市の同校で担当スカウトから指名のあいさつを受けた。育成方針などを説明され「プロ入りの実感が湧いてきた。一日でも早く支配下登録されるように頑張る」と抱負を...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成6位 関西大 小山 翔平選手 大卒右捕手

「プロ野球ドラフト会議」(26日、グランドプリンスホテル新高輪) 巨人が育成ドラフト6位で、入団テストに合格した関大・小山翔平捕手(21)を指名した。 同捕手は入団テストを受験するため、今秋の関西学生野球リーグ戦前に退部届を提出。学生野球側...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成5位 立正大 広畑 塁選手 大卒左捕手

巨人から育成ドラフト5位で指名された立正大・広畑塁捕手(22)が10日、“ミスター・ゼロ”からの下克上を誓った。 大学では控え捕手。東都2部では3試合の出場で打率0割、0本塁打、0打点。今秋は1部でも打席はなかった。それでも二塁送球1・8秒...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成4位 羽黒 田中 優大選手  高卒右投手

指名あいさつを終えた田中は、緊張した面持ちで背筋を伸ばした。 「やっとプロ野球選手になったという実感が湧いた。まっすぐが自分の武器。中田翔選手(日本ハム)と対戦したい」 自慢の直球は最速143キロで鋭いスライダーとシンカー、カーブを操る。1...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成3位 東北福祉大 笠井 駿選手 大卒右外野手

巨人に育成ドラフト3位指名された東北福祉大・笠井駿外野手(22)=国士舘=が10日、仙台市内のホテルで、支度金300万円、年俸250万円で仮契約した(金額は推定)。 50メートルを5秒7で走り、遠投は約110メートルと俊足強肩の逸材だ。同じ...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成2位 常磐 山上 信吾選手  高卒右投手

巨人から育成ドラフト2位で指名を受けた常磐高・山上信吾投手(18)が30日、群馬県太田市の同校で指名あいさつを受けた。 183センチの身長を生かしたダイナミックなフォームから投げる最速146キロの直球が武器の右腕。今夏の群馬大会ではベスト8...
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2017年ドラフト指名選手の巨人における起用方針と課題 育成1位 盛岡大付 比嘉 賢伸選手 高卒左内野手

坂本に続け! 育成ドラフト巨人1位指名の比嘉賢伸内野手(17)=岩手・盛岡大付高=が30日、岩手県盛岡市の同校で井上真二チーフスカウト(51)、柏田貴史スカウト(46)の指名あいさつを受けた。2年夏から甲子園に3季連続出場。“主将で4番”と...